1.なぜホンマルラジオなのか

自分自身の局を持つことが出来る

SNSや動画サービスが全盛の今の時代、生の声によるラジオ発信が熱い注目を集めています。特に、自分ならではの世の中に伝えたいメッセージのある方や、その地域ならではの情報を発信したい方が、ホンマルラジオの局を開局して、まず自分がパーソナリティとして語り始め、仲間のパーソナリティを集めて、その局ならではの思いを発信する方が急増しています。

年間560万回再生の業界ナンバーワンの実績

ホンマルラジオが業界ナンバーワンの実績を持つラジオ局だからです。SNSやブログでホンマルラジオの名前を聞いたことがある方も多いのではないでしょうか?ホンマルラジオは年間560万回再生されており、インターネットラジオとしては、最大級のリスナーを持っています。SNSや動画サービスと違い、誰でも発信が可能なサービスではなく、ホンマルラジオという信用・ブランドの元で発信できるのは大きなアドバンテージです。

ホンマルラジオの原動力は「楽しい」

ホンマルラジオの局を開局すると、毎日10分番組と、毎月2本の30分番組の収録・公開が可能です。特に毎日10分番組は、一般のパーソナリティには出来ない、局だけの特権です(毎日10分番組は、あくまで権利であって義務ではありません。1日おきの放送の局もあれば、週に数回の放送の局もあり自由です)。この毎日10分番組は、局の顔として存在をPRしてくれます。また、局の独自性が強いのでファンがつきやすく、よく聴かれています。局が毎日放送をする原動力は「楽しい」ということです。すべての局の代表がそう語っています。この楽しさがあるから、局の独自性、特徴を出しながら、長く放送を続けることが出来るのです。

パーソナリティが局に集まるので収益化が出来る

ホンマルラジオ局は、パーソナリティを募集して、局の所属パーソナリティとして、番組を持ってもらうことができます。局は、スタジオ(本格的なスタジオでなくて、会社や店の一角で大丈夫です)で、収録機器を使って、30分番組を収録します。どんな番組にするか企画にも関わります。そして、その対価として、パーソナリティから収入を得ることが出来ます。あなたの局が魅力的になり、毎日10分放送の効果や、SNSで地域に知られるようになればパーソナリティが増えて、副業としてはもちろん、専業としても大きく収益化することが可能です。

2.なぜホンマルラジオのパーソナリティは増え続けているのか

気分はまるで芸能人?
スタジオインしてしゃべるだけ

ホンマルラジオが開局した当時は、「対価を支払ってでもしゃべる人なんていない、無料の動画や音声サービスもあるし…。」とよく言われました。しかし、無料のサービスはある程度のスキルとめんどくささを受容することが必要です。もちろん、その道を選ぶ人が大多数です。しかし、ホンマルラジオで番組を持ちたいという人は、「ただしゃべりに来るだけ」という道を楽しんでいるのです。芸能人がそうであるように、しゃべるだけで、あとは局が番組の公開までしてくれます。そういう人は少ないかもしれませんが、必ずあなたの周りにも一定数いて、それで収益化出来ている局が多いということは、ホンマルラジオの実績が証明しています。また、とてもニッチな市場なので、競争相手がいないということも有利です。

ホンマルラジオの局はラジオ収録という
「体験」を売っている

30分間の収録を終えたパーソナリティやゲストは、例外なくこう言います。「30分があっという間だった」「とても楽しかった」そう、ホンマルラジオのパーソナリティにとって、リスナーを意識して、番組になることを前提に「しゃべる」ことは、「快感」なのです。その体験にパーソナリティは、対価を支払ってくれ、今日も全国で増え続けているのです。

3.なぜホンマルラジオ局の番組は多くの人に聴かれるのか?

ホンマルラジオの自由な世界観が人気

ホンマルラジオが革新的なのは、聴き手のニーズに合わせてしゃべるコンテンツを用意する必要が無いこと。スポンサーはパーソナリティ自身。パーソナリティ自身の想いを自分自身で本気で語ることです。法に触れない限り、放送内容は自由です。だからこそ、30分のパーソナリティとゲストとのラジオトークは熱を帯び、リスナーの心に響くのです。

シロウトだからこそ聴かれる時代

それでもシロウトのトークが聴かれるのだろうかとの声もあるかと思います。今は、プロがシロウトの土俵で勝負する時代になっているのです。某大手の動画サービスもテレビに見切りを付けた芸能人で賑わっています。今はプロとシロウトの境目が曖昧なのです。昔は、シロウトのたわいのないトークを聴くニーズは少なかったかもしれません。ところが、今は、シロウトだからこそ受け入れられる時代なのです。正確に言うと、シロウトでも聴かれる多様性のある嗜好にリスナーがなってきたのです。大手の動画サービスでも普通の人の何気ない日常を撮っただけの「Vlog(Video Blog)」が大人気です。ホンマルラジオもプロ顔負けのパーソナリティも多数いますし、普段の会話のようなパーソナリティもいて、多種多様、まさに多様性の宝庫なのがホンマルラジオなのです。

私たち一人一人は小さな魚だが、みんなが集まることにより
ホンマルラジオは群体となり、目立つ魚になった。

インターネットラジオとしては、目立つ魚となったホンマルラジオは、既存のマスコミからも熱い注目を集めています。

また、ホンマルラジオは、本気の人がしゃべることが主旨で、有名人が出演することが本分ではありませんが、著名人・有名人からも注目され、各局に出演が相次いでいます。

片山右京(元F1レーサー)、野田秀樹(元F1レーサー)、Juju(天才少女レーサー)、江川紹子(ジャーナリスト)、カルーセル麻紀(タレント)、池谷幸雄(メダリスト、タレント)、玉城デニー(沖縄県知事)、五代目吉田玉助(文楽人形遣い)、魔夜峰央(漫画家)、いがらしゆみこ(漫画家)、麻宮騎亜(漫画家)、さちみりほ(漫画家)、長谷川裕一(漫画家)、芳村裕吏(作家「刀剣乱舞」)、重馬敬(作家「LUNER」)、矢部美穂(タレント)、高見知佳(タレント)、加藤鷹(セクシータレント)、MAX織戸学(プロレーサー)、NOB谷口信輝(プロレーサー)、井出川直樹(プロMTBレーサー)、金子修介(映画監督)、髙橋玄(映画監督)、森幸一郎(映画監督)、岩垂徳行(作曲家「逆転勝利」)、堀田真三(俳優)、宮崎萬純(ますみ)(俳優)、野村宏伸(俳優)、原田大二郎(俳優)、かとうみゆき(俳優)、アントニオ子猪木(芸人)、DAICHI(DA PUMPパフォーマー)、渡嘉敷勝男(元ボクシング世界チャンピオン)、物部彩花(歌手)、木村健吾(元プロレスラー)

ホンマルラジオ5つの特徴

特徴1.ホンマルラジオの番組はマルチプラットフォーム

SNSや他の情報発信メディアよりも、ホンマルラジオでの発信が強力な点に、ホンマルラジオの番組は、「マルチプラットフォーム」である点が上げられます。 単に音声が聴ける、動画が観られるというだけではなく、ホンマルラジオの番組紹介ページは、1ページのホームページになっており、固有のURL(番組アドレス)が生成されます。このアドレスは、SNSやメールに貼り付けることにより、番組の拡散が可能です。
また、番組紹介のホームページは、音声(番組)、文字情報、動画(外部の動画サイトも観られます)、写真、リンク、パーソナリティやゲストのSNSへの誘導、イベント・セミナー等の告知など、マルチメディアによるプラットフォームになっているのです。番組紹介ページに使用容量の制限はありませんので、紹介ページをLP(ランディングページ)にしてしまって、ビジネスにつなげているパーソナリティやゲストも存在します。 番組の紹介ページ作りは、局の番組作りの醍醐味であり、各局がリスナーにより印象を残せるように、より情報を届けられるように知恵を絞って、競い合っています。

特徴2.永遠に残る検索可能な番組アーカイブ

ホンマルラジオの番組は、ネット環境さえあれば、いつでもどこでも何度でも聴くことが出来ます。基本的に永久にアーカイブされますので、いつになってもパーソナリティ名、ゲスト名、番組内容などで検索して聴くことが可能です。

特徴3.人が集まり、「ご縁」がつながっていく

「○○さん、明日、ラジオに出てもらえませんか?」
あなたとのトークを待っている人がいる

なぜホンマルラジオに人が集まるのか?

ホンマルラジオの局やパーソナリティを始めると、あることに気づきます。それは、「ご縁のつながりが半端なくすごくなっていること」です。局の代表の毎日10分番組に、身近な方をゲストとして出演してもらう機会が増えます。また、代表もパーソナリティも同じですが、自分の番組へのゲスト出演のオファーを出すことによって、会いたかったあの人、一緒にしゃべりたかったあの人と、番組を作り上げることが出来ます。「届けたい思いを元に同じ思いで番組を作る」これを共にした人は、もう「仲間」です。 こうやって、今日も全国各地のホンマルラジオのスタジオに、多くの人が集まり、多くの出会いが生まれています。

特徴4.コミュニティの創出

それはホンマルラジオのミッションであり最大の社会貢献・地域貢献

ホンマルラジオの局に多くの人が集まり始めると、そこにホンマルラジオのコミュニティが出来上がります。このコミュニティがホンマルラジオの最大の財産なのかも知れません。コミュニティを創り出すことこそ、ホンマルラジオが、「情報発信」「社会貢献・地域貢献」とならぶミッションのひとつであることは間違いありません。また、局を運営する最大の楽しみでもあり、人が財産となり、大きなビジネスチャンスになることさえありました。

全国のホンマルラジオそのものが大きなコミュニティ

実は、ホンマルラジオ自体が巨大なコミュニティなのです。
全国60局のホンマルラジオは、組織ではありません。
社会的に守るルールはありますが、本部から命令や指示が出たことは今まで1度もありません。ひとつひとつの局は、目的が違うコミュニティを作り出し、自由に発信しているのです。
この多様性(ダイバーシティ)が、ホンマルラジオを生き物のように大きく成長させている理由なのでは無いでしょうか?

全国ですでに 60 局以上、600 人以上のパーソナリティ
3,000人以上のゲスト、10,000人以上の
関係者が巨大なコミュニティーを作り出しています。

特徴5.ビジネス化出来る!収益化出来る!
専業で月収100万円、副業でも月収40万円超の局も!

ホンマルラジオの局は、パーソナリティを募集して、局の所属パーソナリティとして、番組を持ってもらうことが出来ます。パーソナリティは、体験型のアミューズメントとして、収録を楽しみ、番組が公開されたら、多くのリスナーに聴かれ、その反響にとても高い満足度を得ます。その対価を局に支払ってくれます。パーソナリティのゲストが、ラジオに出てみて、その面白さに目覚めて、パーソナリティに就任して定期的に自分のオリジナルの番組を発信し始めることも多いです。その地域で人気が出ると、リスナーからもパーソナリティ希望者が現れます。こうして局の所属パーソナリティは増えていき、局の収入も大きくなります。

すべての環境が用意された状態でスタート

ホンマルラジオで開局する場合、自分で音響機材を用意する必要はありません。
ラジオ局のオーナー 契約をしていただくだけで、収録機材は、ホンマルラジオ本部から無償貸与されますので、すぐに放送を開始することができます。
スタジオは、放送局と見まがうほどの本格的なスタジオを借りている局もありますし、代表の会社の一角や、個人の自宅の一室でも大丈夫です。
この多様性がホンマルラジオの魅力でもあります。
開局後は、本部運営スタッフがあなたの局作り、番組作りを全力でバックアップいたします。

あとはあなたの本気をリスナーに向けてぶつけるだけです。

ホンマルラジオ開局までの流れ

開局申込書の記入

クラウド上にてFC(フランチャイズ)契約書にサイン

FC加盟金100,000円(税別)を指定口座に入金

FC本部より収録機材一式が指定の住所に送られてくる(収録用のPCはご用意ください)

動画とZoomで、収録機器のセットアップと収録ソフトの使い方を習得

動画にて、番組のホンマルラジオシステムへのアップ(番組の公開)の仕方を習得

開局セレモニー

開局、放送開始

ホンマルラジオをあなたの地域に作ることこそが社会貢献

PEACE ROAD in Ehime局
代表 佐藤信二郎さん

目指せ、四国新幹線、豊予海峡、日韓トンネルの啓蒙活動を行なう事を通して、経済活性化、防災防備、恒久平和を目的に、その趣旨に賛同してくださる方がラジオに出演して頂いております。トークのジャンルは幅広く、楽しい番組を作れております。ホンマルラジオを始めて良かった点は、多くの方とのコミュニティーの創出が出来たことです。

松山城南高校局
代表・校長 河野大助さん

松山城南高校局は、本校の生徒により部活動の一環として、自主運営されています。当初はトーク力や番組内容を心配していたのですが、いざ放送が始まってみると、生徒の企画力がとても素晴らしいと感じました。自主的にいい番組にしていこうという思いも伝わってきます。トークも開局当初に比較して各段に上手くなりました。本校の今年のテーマは「Go Forward Jonan」です。そこに秘めた思いは「目標に向かって常に前進しよう」です。ホンマルラジオを通じて、前向きに挑戦を続ける本校の良さが、生徒・教員だけでなく、保護者や一般の方にも伝わればと思っています。

代表のあなた自身が楽しむことが一番大切

カモンベイビーAKISHIMA局
代表 千田慎也・和田夏樹さん

こんにちは、カモンベイビーAKISHIMA局代表のしんしんとなっつーです。僕らは日本中を旅していろんな人に出会い、自由に楽しく収録しています。モットーは、若さを活かしたスタイリッシュで見栄えが良い!マルチに色々な活動に挑戦していく!です。これから開局される皆さんに伝えたいのは、テーマ無くても毎日楽しくラジオ出来るよ!ということです。日々の収録の中で、毎日の変化や、思い出が残せます。今後は、企業さんや個人の方とのコラボイベントに取り組んでいきたいと思います。

ハシガススム局
代表 ハシガススムさん

岡山県総社市のとある農村部から発信しています。ラジオ放送も、芸術家であるハシガススムの芸術作品のひとつとして、制作しています。ハシガススム局は、固定観念にとらわれない自由な発想でラジオ局を運営していきます。ホンマルラジオの局を開局して良かった点は、色んな人に会う機会が増えたことです。今後は機動力を活かし、日本中、旅先での収録に挑戦したいです。

ホンマルラジオでメシを食う

大阪なにわ局
代表 髙城めぐみさん

たくさんのユニークなパーソナリティに囲まれて、楽しい毎日を過ごしています。私は、名古屋から大阪に出てきて、大阪なにわ局を始めたのですが、最初はこれで食べていけるのか?生活できるのかという不安が少しありました。しかし、ホンマルラジオのブランド力は大きく、パーソナリティは順調に増えています。また、毎月パーソナリティから定期的に収入があるので、月初めにはその月の予算(見込み)が立てられて、局の収入も安定しています。収録や、番組作りを楽しみながら、安定した収益が得られて、ホンマルラジオの局を始めて本当に良ったと思います。

渋谷恵比寿局
代表 河端ゆきみさん

渋谷恵比寿局の所属パーソナリティは、現在35名ですが、各パーソナリティは、それぞれの業界のプロフェッショナルです。代表としての私の仕事は、単に番組の制作や収録だけでは無く、各パーソナリティの目指している「自分」になるためのブランディングプロデュースです。お陰様で、一年以上パーソナリティを続けると、収益だけでなく、全国に顧客が広がり、仕事のステージが上がっています。皆様も本気の気持ちを伝えて、人生のステージをアップさせるような局を開局してみませんか?

会社やお店を活かしたり、サブビジネスとしても面白い

道後・大和屋局
代表 奥村敏仁さん

慶応4年開業、150年の伝統を持つ、道後温泉にある旅館「大和屋本店」が運営するラジオ局です。愛媛・松山・道後の地域の情報を発信しています。開局して、愛媛県のいろいろな分野の方と交流を続けています。愛媛県のとある市が、パーソナリティになってくださいました。地方自治体がパーソナリティになるのは全国初とのことです。今後は、声でつづる愛媛の百科事典となっていきたいです。

新居浜局
代表 坪井利勝さん

新居浜局のパーソナリティ、ゲストは、起業女子が多く、7割方が女性で、毎日楽しく収録させてもらっています。放送内容は、新居浜を中心としたエヒメの人の情報を発信しています。開局して良かった点は、ゲストと親しくなれる、そしてもっとおつきあいが展開していくことです。ゲストとゲストをつなげていくとビジネスにもつながり、本業にも大きく役立っています。特に内装のショールームの活性化になって収益的にもプラスになっています。将来は、毎日番組で日本一を取りたいと思っています。3周年パーティーも大きく開催したいです。

楽しみながら、仲間を作りながら、収益化も出来る
ホンマルラジオ

「ひとりのために」からはじまったホンマルラジオ

1961年愛媛県八幡浜市生まれ。
株式会社ライフトピア 代表取締役会長
株式会社ホンマルブロードキャスティング 代表取締役会長

松山大学卒業後、共栄火災海上保険株式会社に入社。
企業代理店担当の営業職を務めながら、集英社に漫画原稿の投稿を始め、
漫画賞受賞を経て、少年ジャンプで漫画家デビューする。

26歳からは起業し、30年以上経営者を続けている。
2015年に、趣味でやっていたインターネットラジオをビジネス化。
「ホンマルラジオ」を開局。

妻と娘の3人家族。

2001 年に友人の全盲の女性に聴いてもらうために、インターネットラジオを始めました。
パーソナリティは私一人、リスナーもその女性一人。
「誰かの一人ため」というのがホンマルラジオのは始まりでしたが、当時はラジオ収録が、どんどんおもしろくなってきて、毎日発信していました。楽しくラジオパーソナリティライフを満喫していて、リスナーも不思議と増えていきました。

ところが、2007 年にステージ3の甲状腺がんを発症。

私は、手術後の再発が怖かったのか、ウツ病を患い、人に会うことが出来なくなり、インターネットラジオ局も休止してしまいました。
ガンになってしまって家族に心配をかけている自分が許せなくて、自分自身を責め続けていたのです。

しかし、2015年の春に、なぜか今までの自分を許せる気持ちになったのです。このことは、今でもとても不思議に思っています。
そして、人に会えなかった長い時間を取り戻すことにしました。同年11月に、昔、楽しんでやっていたラジオを本格的に再開することにしたのです。私と同じようにラジオで発信する、ラジオでしゃべることが楽しい人たちが必ずいると信じていましたし、その人たちが私の本当の仲間なのだと思いました。

SNSを使って呼びかけたところ、2015年11月19日のホンマルラジオ開局日には、19名のパーソナリティが、番組を持ちたい、ラジオでしゃべりたいと集まってくれました。そして今やホンマルラジオは局数 60 局以上、パーソナリティ 600 人を超える全国区のビッグウェーブになりました。ただ、ビジネスとして伸ばそうとしたのではなく、自然に仲間が増えていったのです。

私は当時、1 人のためだけにラジオをはじめました。

これから始める方にも、まずは、 あなたが伝えたい誰か一人に向けて、本気の想いを届けて欲しいと思います。

開局のご相談、問合せは、以下のリンクからお願いいたします。
本気の仲間が広がっていくのをとても楽しみにして
お待ちしております!

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